ヒダナオエとトリニティとの出会い

それはトリニティ担当デザイナーから

託氣流(たきりゅう)アドバイザー。エルアウラが元祖スピリチュアル雑誌として発刊したTRINITY。その最初のデザイナーによる、口コミでしか視ないサイキック。

そのデザイナーはデザインと同じぐらいスピリチュアル通。その人が「紹介するならこの人」と引き合わして下さったのがヒダナオエさんだ。若い時から多くの技術を習得してきたヒダさんの主たる方法はキネシオロジー。が、あまりに独自なので託氣流(たきりゅう)と命名する。腕を押しながらクライアントの質問に答えていくスタイルなのだが、それがキネシオロジーとは思えぬほど答えが鮮明でユニーク。

癒しフェア実行委員会の引っ越し先も当てた。「AとBの物件どちらがいいと思う?」の質問にすかさず「A」。そして、またすかさずヒダナオエさんは「この物件、今日中に申し込まなきゃダメだって」と言う。週明けで申し込みを入れれば十分だと思っていたので外れたなと思ったら2・3時間後に、不動産屋から「他の申し込みも入っているので今日中に申し込みを入れてください」と電話が入ったというエルアウラのテストにハイパフォーマンスで合格した方です。本来は口コミしか視ないというところを癒しフェア出演、エルアウラにて鑑定受付する運びとなる。

ヒダナオエ